知ってる?女子必見!ヘアアイロンやコテの選び方

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女子必見!ヘアアイロンやコテの選び方

ヘアアイロンやコテは髪のクセを簡単になおすことができ、手軽にヘアアレンジができる便利なアイテムです。またパーマをかけないでも、その日の気分でもストレートヘアにもパーマヘアにもアレンジが効くのでヘアスタイルにこだわりたい人にはおすすめのアイテムと言えます。ヘアアイロンやコテには様々な種類が販売されており、ストレート用のものもあれば、カール用のものもあるでしょう。今回はヘアアイロンやコテの選び方について説明しましょう。
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【ヘアアイロンの太さによって仕上がりが違う】

ヘアアイロンやコテには様々な太さがあります。26mmくらいの細いコテから、38mmくらいの太いものまであります。どんな髪型に仕上げたいのかによって選ぶ太さは変わってくるでしょう。ゆるいカールにしたい場合におすすめなのが32mmです。32mmは一番使いやすい太さといえます。ロングヘアの場合には38mmくらいでもOK。髪の毛の長さが短い場合、太いコテだと巻きづらくなりますので、ミディアム以下の長さの場合は26mm程度の細いコテがおすすめです。また髪が細い人はカールがつきやすいため、太めのコテを選んだ方が自然なカールに仕上がります。太さの違うコテを使い分ければカールに動きがでますよ。

 

【温度調節できるヘアアイロンやコテがおすすめ】

ヘアアイロンやコテは温度調節ができるものとできないものがあります。温度調節できるものであれば髪のダメージに合わせて温度を変えられるのでおすすめですね。150℃?190℃程度の温度を3?5段階で調節できるものが多く、初心者は低い温度から使うようにしましょう。また火傷にも注意が必要です。

 

【イオンセラミック加工のヘアアイロンやコテは使いやすい】

ヘアアイロンやコテの中には美容院やサロンで使われているものも販売されています。サロン用のヘアアイロンやコテはイオンセラミック加工がしてあるものがあります。イオンセラミック加工がされていると軽くて髪への滑りがよいので、ツヤと潤いがアップした美しいカールに仕上がります。イオンセラミック加工がしてあることで髪へのダメージも最小限に抑えることができますよ。

近すぎちゃダメ!ヘアドライヤーはこれで選べ!!

髪を乾かすアイテムといえばドライヤーですね。濡れたままの髪で寝てしまうと髪のキューティクルは剥がれてしまい、髪にダメージが加わってしまいます。また逆にドライヤーを使ってきちんと乾かしたとしても、ドライヤーの使い過ぎによる熱のダメージで髪を傷めてしまう危険性もあるのです。今回はおすすめのヘアドライヤーの選び方について説明していきましょう。

 

【マイナスイオンがでるドライヤー】

ヘアドライヤーにはいくつも種類がありますが、その中で選ぶポイントになるのが「マイナスイオン」でしょう。最近発売されているドライヤーのほとんどでマイナスイオンを発生させる機能がついています。マイナスイオン機能が付いていることで髪へのダメージを最小限に抑えてくれ、ツヤ、潤いのあるなめらかな髪へと導いてくれるのです。ただマイナスイオン機能付きのドライヤーといっても、発生させるマイナスイオンの質や量は全くことなります。まずマイナスイオン発生装置がついているドライヤーを選ばなければ意味がありません。

 

【ワット数にも注意が必要】

ドライヤーのワット数は風量に関係します。ワット数が大きければ大きいほど風量は強くなるので短時間で髪を乾かすことができます。美容院などで使われているドライヤーもワット数が高いものが使われているケースが多いです。一般的に1200ワットのドライヤーが主流になっていますが、1500ワットなどもありますので、ワット数にも注意をしながら選んでみましょう。
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【サイズ感で選ぶのもよい】

ドライヤーは手で持って髪を乾かすのであまりに重いものや大きいものだと使いにくく感じてしまうでしょう。そこでサイズ感を重視してドライヤー選びをする人もいます。小さいものであれば収納的にも問題ありませんし、旅行など外出先にも持ち運びが便利です。小さいドライヤーでは折りたためるタイプも多いですね。逆に折りたためないタイプのドライヤーはワット数が大きく、デザイン性が強いスタイリッシュな商品が大きいです。試してみて!育毛に人気の食材とダメな食べ物